高畑裕太、青年座への再就職計画も白紙(画像あり)

高畑裕太、青年座への再就職計画も白紙(画像あり)

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1: 2016/10/26(水) 05:38:26.85 
不起訴となり釈放された高畑裕太(23)の“復帰計画”に誤算が生じているという。当初の予定では事件のほとぼりが冷めた後、母親の高畑淳子(62)が取締役を務める「劇団青年座」に入団し“キワモノ俳優”を目指して一から出直すつもりだった。

ところが、被害女性の告白記事が「週刊現代」で2週にわたり掲載されたことで、芸能界復帰はいったん白紙にせざるを得ないという。

先月9日に群馬県警前橋署から釈放された高畑は、メンタル面の不調を理由にそのまま埼玉県内の病院に入院した。完全個室でパソコンやスパ、シアタールームなどもある至れり尽くせりのセレブ病院だ。母・淳子には再び「親バカ」という声が殺到したが…。

ひどく落ち込んだ裕太さんの精神状態は尋常ではなく『死にたい』とこぼすこともあったそうだ。入院直後に淳子さんが布団持参で病院に寝泊まりしたのは、目を離すと何をしでかすかわからないから。充実設備の病院にしたのは気晴らしの意味と、セキュリティーが万全だからです」とは事情を知る関係者。

高畑は事件を起こし、所属していた「石井光三オフィス」をクビに。2世俳優として将来を期待されながら、一転して路頭に迷うことになった。そこで奔走したのが、母・淳子。自身の所属事務所「劇団青年座」に掛け合い、引き受けてもらうことになったという。

淳子さんは青年座の看板女優で取締役でもある。相談されて断るわけにはいきませんよ。すでに彼女から青年座の代表に話は通してあると聞いています」(舞台関係者)息子の再就職先まで面倒をみるのだから、またまた「親バカ」という声が飛びそうだが「淳子さんはとにかく『自分の目の届くところに』という考え。これは親バカではなく、仕方のないことかもしれません」(同)

公共の電波に乗るバラエティー番組やドラマの出演は絶望的でも、舞台ならば再起は可能。事件の影響から好青年役は無理にしても“キワモノ俳優”として開花することは考えられる。だが、そんな矢先にイレギュラーが発生した。「週刊現代」に被害女性のインタビュー記事が掲載されたからだ。

全文はこちら
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161026-00000003-tospoweb-ent

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高畑 裕太
高畑 裕太(たかはた ゆうた、1993年9月13日 - )は、日本の俳優・タレント。 東京都出身。石井光三オフィス所属。桐朋学園芸術短期大学卒業。女優・高畑淳子の長男で、姉は女優の高畑こと美。身長181cm。親戚に女優の北川景子、DAIGO夫妻がいる。

概要
暁星国際高等学校では野球部に所属していた。ポジションはキャッチャーで、バッティングはほとんどバント専門であった。 高校3年生で進路を決めないといけないタイミングで鑑賞した、母・淳子が出演していた舞台『欲望という名の電車』に感激し役者を志す。2012年、土曜ドラマ『あっこと僕らが生きた夏』で俳優デビュー。同年4月より母親の出身校である桐朋学園芸術短期大学に進学し、演劇を学んだ

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高畑 裕太 - Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia


3: 2016/10/26(水) 05:41:19.36
青年座はもうだめだ新潟に

5: 2016/10/26(水) 05:46:02.04
あの女弁護士がバカなんだよ 
調子に乗っちゃって

16: 2016/10/26(水) 05:53:15.75
>>5 
だな 
無実であるかのように印象付ける発言したら相手は怒るに決まってるのに 
極めつけの馬鹿だね
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