近藤真彦の『オリコン35位でレコード大賞』クソワロタ(画像あり)

近藤真彦の『オリコン35位でレコード大賞』クソワロタ(画像あり)

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1: 2016/10/28(金) 02:37:27.36 
JSB大賞買収疑惑のレコ大、「疑惑の受賞」続出の歴史…近藤真彦はオリコン35位でも大賞

やはり、大金が動いていたのか――。

10月27日発売の「週刊文春」(文藝春秋)によれば、昨年末の「日本レコード大賞」を三代目J Soul Brothers from EXILE TRIBE(以下、三代目)の曲『Unfair World』が獲得した裏で、同グループが所属する芸能事務所LDHが、同賞の選考に強い影響力を持つとされる芸能事務所バーニングプロダクションに1億円を支払っていたという。

昭和時代、日本レコード大賞は年末の風物詩として国民的関心を寄せられる一大イベントだった。沢田研二の『勝手にしやがれ』が大賞を受賞した1977年の平均視聴率は50.8%(ビデオリサーチ調べ/関東地区、以下同)にまで上った。その年をピークに下落していくが、それでも87年までは30%近い数字を残しており、『NHK紅白歌合戦』と並び国民的行事と呼ぶにふさわしい大みそかのイベントだった。だが、当時から大賞受賞曲の選定について疑惑は湧き上っていた。

87年、近藤真彦が『愚か者』で大賞になっていますが、オリコン年間ランキングは35位。前年に『DESIRE -情熱-』、前々年に『ミ・アモーレ』と2年連続で受賞した中森明菜の両曲は、共に同2位。80年代の大賞獲得者で年間ベスト30に入っていない曲は『愚か者』だけで、ほとんどの受賞曲は年間ベスト10以内です。たしかにこの時代は歌番組全盛で、オリコン順位だけで曲の人気を図れるものではありませんが、明確に売上で劣っている曲がレコード大賞になることに当時、疑問の声が上がりました」(音楽業界関係者)

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http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161027-00010006-bjournal-ent

日本レコード大賞
『日本レコード大賞』(にほんレコードたいしょう)は、スポーツ紙を含む各新聞社の記者が中心となって決定する、音楽に関する賞である。略称は「レコ大」(レコたい)。 TBSテレビとTBSラジオが放送し、番組名は『輝く!日本レコード大賞』

概要
1959年に創設され[3]、1970年代から80年代にかけて、テレビにおける歌番組の隆盛と共に最盛期を迎えた。しかし、レコード会社や事務所の力関係により受賞者が決まっているとの指摘もあり、賞レースに左右されない音楽活動をしたいことなどを理由に、受賞そのものを辞退する有力アーティストが90年代から増えるようになった(福山雅治、B'z、Mr.Children、ジャニーズ事務所所属歌手など)。

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日本レコード大賞 - Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia


2: 2016/10/28(金) 02:39:53.26
近藤真彦w

6: 2016/10/28(金) 02:43:23.84
不正バレたんだし番組終わらせたら? 
もうレコードもないんだしさ

7: 2016/10/28(金) 02:43:37.14
中森明菜は納得したがな

8: 2016/10/28(金) 02:43:44.64
近藤といえば謎の紅白大トリもあったな
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