佐々木健介が闘病中の妻・北斗晶の近況を報告

佐々木健介が闘病中の妻・北斗晶の近況を報告

_xCedK993ciheXi1477715011_1477715016

1: 2016/10/29(土) 09:32:33.59 _USER9
元プロレスラーでタレントの佐々木健介(50)が28日放送のカンテレ「快傑えみちゃんねる」(金曜・後7時、関西ローカル)に出演。 乳がんで闘病中の妻・北斗晶(49)の近況を報告した。

佐々木は「抗がん剤と放射線治療は終わったんですけど、今はホルモン療法を始めまして。 でも、本人は元気なんですよ!」と話し、今年8月にはパワースポットである、アメリカ・セドナに家族旅行したことを明かし、その時に撮影された家族写真も公開した。

さらに、佐々木はホルモン治療は5年以上は続けなければならないと説明したうえで、「(北斗が)汗をよくかくようになったんですね」と言及。 そのため、以前は、夏になると、暑がりの佐々木が(クーラーで)温度を下げようとすると、北斗は寒がって「温度を上げなさい」と言われていたというが、 「北斗も暑がりになっちゃっているんで、夫婦的にもすごく気持ちがいい状況になってまして。バランスが取れて」 と、仲のいい夫婦ぶりを披露。「余計に明るく会話が弾むようになりましたね」と、話した。

司会の上沼恵美子(61)からも「じゃあ、お元気なんですね」と問われると、「もう元気です。明るくやってます」と笑顔で応じた。

http://news.livedoor.com/article/detail/12211150/
2016年10月29日 8時5分 スポーツ報知

no title
佐々木健介
佐々木 健介(ささき けんすけ、1966年8月4日 - )は、日本の元プロレスラー、男性タレント、会社役員。本名同じ。福岡県福岡市南区出身。東福岡高校卒業。 IWGPヘビー級王座、三冠ヘビー級王座、GHCヘビー級王座と合わせて、初のメジャー3大タイトルを戴冠する快挙を成し遂げた。

概要
福岡市立花畑中学校時代から柔道を始める。東福岡高等学校卒業後、長州力に憧れ1985年6月にジャパンプロレスに入門、1986年2月に笹崎伸司戦でデビュー。長州が新日本プロレスに出戻るとそれに付き従い、1987年6月に移籍。前座戦線で鈴木みのると幾度となく対戦。これが後のライバル関係の発端となった。 1991年秋に、馳浩とのタッグチームで当時新日本プロレスが業務提携を結んでいたWCWへ長期遠征することになっていたが、出発直前の試合で足を骨折(全治6か月と診断)、そのまま長期欠場を余儀なくされ、結局遠征そのものが取りやめとなってしまうというアクシデントに見舞われた。1992年に復帰。11月からは別キャラクター『パワーウォリアー』に変身。ホーク・ウォリアーとヘルレイザーズを結成しタッグ戦線で活躍する。

a

佐々木 健介 - Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia
2: 2016/10/29(土) 09:34:04.80
北斗は八百長でもアスリートだからな 
麻央とは体の知識も基礎体力も違うわな

3: 2016/10/29(土) 09:35:26.77
テフロン加工したから大丈夫だろう

7: 2016/10/29(土) 09:42:50.61
強烈なライバルが現れて 
もう金になりません、だろ

続きを読む

シェアする

フォローする