堀江貴文氏「大麻ベンチャーがいっぱい出てきている。日本は置いて行かれている。法律がおかしい」

堀江貴文氏「大麻ベンチャーがいっぱい出てきている。日本は置いて行かれている。法律がおかしい」

ibHnL6YDHWl42wz1477688934_1477688944

1: 2016/10/29(土) 01:05:22.56 
ホリエモンこと実業家の堀江貴文氏(43)が、日本と米国とでの大麻を取り巻く状況の違いを指摘した。

堀江氏は28日放送のTOKYO MX「5時に夢中!」に出演。元女優の高樹沙耶容疑者が大麻取締法違反の容疑で逮捕された話題に関連し、 「アメリカでは(大麻は)解禁、要は『大麻使っていいよ』ってなっていて」と、米国の一部の州では医療用に加えて嗜好(しこう)用としても大麻の使用が許可され始めている現状について語り、さらに「大麻ベンチャーがいっぱい出てきている。日本は置いて行かれているんですよ。アメリカはビジネスにしようとしているのに、日本は捕まえる方向に行ってるから、これ多分、法律がおかしいんだと思う」と私見を述べた。

堀江氏の意見に対し、コメンテーターの中尾ミエは「医療用となると、本当に必要な人もいますよね」と同調したが、ミッツ・マングローブは「法律を変えるまではやっちゃだめでしょ」と反論。

堀江氏は「道義的にうんぬんというよりは、法律を変えて行けばいいんじゃないですか、っていう話です」と説明した

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161028-01730613-nksports-ent
堀江 貴文
堀江 貴文(ほりえ たかふみ、1972年10月29日)は、日本の実業家。株式会社ライブドア元代表取締役社長CEO、SNS株式会社オーナー兼従業員、株式会社7gogoファウンダー、テックビューロ・ラボ株式会社テクノロジーアドバイザー。

概要
愛称はホリエモン。日本ゴルフ改革会議委員。ホリエモンという愛称は元々はYahoo!掲示板のライブドア板で書き込まれたもの。この名称が一般メディアで取り上げられたのは、2004年、井上トシユキが『SPA!』に連載していた「エッジな人々」が最初であると思われる。媒体などで名前が広がる前から知人であった水道橋博士が「若いのに鼻もちならない金持ち」という役付けを提案し堀江もそれで盛り上がるのならと了承。以降、このキャラクターが一般的に認知される。水道橋の著書「本業」(ロッキング・オン)によると、堀江の一連の言動を観察すると本来は照れ屋で、あまりTV映えしない人物との事。

f99569c8

堀江 貴文 - Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia


200: 2016/10/29(土) 01:46:58.49
>>1 
日本が置いてかれようがそれこそ国ごとの自由じゃないんか 
タイマほしけりゃ自由な国に行ってくれ

399: 2016/10/29(土) 02:10:09.21
>>1 
堀江も大麻やってるんだな

427: 2016/10/29(土) 02:14:33.16
>>1 
犯罪者の言う事はさすが違う

435: 2016/10/29(土) 02:16:05.66
>>1 
マトリの次の標的が決まったなw
続きを読む

シェアする

フォローする