土田晃之「ピコ太郎はバラエティに出ないと今後は難しいですよ」

土田晃之「ピコ太郎はバラエティに出ないと今後は難しいですよ」

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1: 2016/11/20(日) 16:20:28.32 
お笑いタレントの土田晃之(44)が11月13日に放送されたラジオ番組『土田晃之 日曜のへそ』(ニッポン放送)で、シンガーソングライターのピコ太郎(53)についてトークを繰り広げた。

この日の番組では、YouTubeから世界的に大ブームになっているピコ太郎が台湾を訪問し、空港が一時パニック状態になったというニュースを紹介。土田はその状態を「マイケルジャクソンが空港に来たときみたい」と表現し、ブームの大きさを伝えた。10月30日放送の同ラジオでも、土田はピコ太郎について「“くだらねぇな”っていう笑い」とした上で、ピコ太郎の正体である古坂大魔王(43)を「バカなことを、本当に一生懸命考えてやる人だからね」と称賛している。

ピコ太郎の人気に触れつつも、土田は「ちょっとかわいそうなのが、イベントだとか、こういうので扱われるばかりで、たとえばバラエティ番組に出ることはないじゃないですか」と現状を分析。「やっぱり、そっちに出ないとね。難しいですよ」とコメントした。

土田は続けて、11月10日に行われたグルメ情報サイトのイベントに、ピコ太郎と俳優の西島秀俊(45)が出演したことを取り上げ、「囲み取材だとさ、別にそれはスベるのよ、あんなところ」「記者の人たちも、別に笑う気なんかないしさ。なんかもう、嫌なことばっか聞いてくるしさ」とコメント。土田としては、古坂には今後バラエティ番組に出演してもらいたいようで、「やっぱり番組に出ないとさ、会話のキャッチボールをするとか、エピソードを話すとか、普通の素の状態でやらないといけない」と語り、「けど、ピコ太郎のキャラで、一生懸命なんかやるのとかだと、ちょっと大変になっちゃう」と、今のキャラでのバラエティ出演は厳しいのではないかと心配してみせた。

http://dailynewsonline.jp/article/1231272/
2016.11.20 12:00 日刊大衆

土田 晃之
土田 晃之(つちだ てるゆき、1972年9月1日)は、日本のお笑い芸人である。小学1年生の時まで東京都で育ち、野球をやっていた。小学2年生の時、大宮市へ引っ越したが、転校先の小学校の授業についていけず、落ちこぼれた。

概要
当時からお笑い芸人を夢みていたが、人前ではしゃぐような明るいタイプではなく、一人でネタを考えてこそこそ笑っているタイプだった。運動神経が鈍くて鈍足だったため、学校でサッカーをやるとディフェンダーばかりをやらされ、運動神経のよい同級生たちにコテンパンに打ちのめされる日々を過ごした

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土田 晃之 - Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia


3: 2016/11/20(日) 16:21:59.87
土田ごときに上から言われるなんて小坂も悲しいだろうな

4: 2016/11/20(日) 16:22:16.01
自分の心配したほうがいいと思うけどねえw

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