高倉健の遺産相続で親族が揉めまくりな件(画像あり)

高倉健の遺産相続で親族が揉めまくりな件(画像あり)

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1: 2016/11/22(火) 17:26:26.96
デイリー新潮 11/22(火) 17:00配信

1月10日に三回忌を迎えた俳優・高倉健。現在、東京・丸の内の東京ステーションギャラリーでは追悼特別展が開催中と、その人気はいまだ衰えることを知らない。一方、健さんと共に生活をしていた元女優の養女(52)については、なおも不明な点が多いが、今回、2人の出会いについて新たな事実が判明した。

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健さんが逝く前年に養子縁組していた養女は、数十億円ともいわれる遺産すべてを相続し、「高倉プロモーション」の社長の座に就いている。彼女が健さんの死を親族にも知らせず、密かに荼毘に付したことで、遺族は不信感を募らせている。

そんな養女と健さんが出会ったのは、およそ19年前の『ザ・ペニンシュラ香港』だったと、さる映画関係者は明かす。

彼女はホテルジャーナリストをしていたことがあり、仕事で香港に滞在していたのでしょう。で、ロビーで健さんを見かけ、こんなチャンスは二度とないと思った彼女は名刺を渡して猛アタック

結果的に、養女は世田谷区瀬田にある健さんの豪邸に入り込んだ。健さんがかつて江利チエミと過ごした地であり、また思い入れを持っていたというこの“終の住処”は、没後に取り壊され、養女が社長を務める高倉プロ名義の新築住宅が建築中である。江利との間の水子を弔う神奈川県鎌倉市の墓も、養女は更地にしてしまっている。

何が養女をこうした非情な行動に走らせているのか。11月24日発売の「週刊新潮」では、これを解き明かす鍵となりそうな証言と併せ、特集記事を掲載する。

「週刊新潮」2016年12月1日号 掲載

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http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161122-00515017-shincho-ent

高倉健
高倉 健(たかくら けん、1931年(昭和6年)2月16日 - 2014年(平成26年)11月10日)は、日本の俳優・歌手。愛称、健さん。福岡県中間市出身、身長180cm、体重71kg、血液型はB型。高倉プロモーション所属。石原裕次郎・勝新太郎と並び日本を代表する映画スターで、半世紀以上にわたり活躍してきた。代表作は映画『日本侠客伝シリーズ』、『網走番外地シリーズ』、『昭和残侠伝シリーズ』、『八甲田山』、『幸福の黄色いハンカチ』、『南極物語』、『ブラック・レイン』、『鉄道員(ぽっぽや)』、『あなたへ』など。1998年に紫綬褒章、2006年に文化功労者、2013年には文化勲章を受章した。

役作り・姿勢
余計なテクニックを廃し、最小限の言葉で、演じる人物の心に込み上げるその瞬間の心情を表す台詞・動きを表現する芝居を真骨頂としており、基本的に本番は1テイクしか撮らせない。これについて「映画はその時によぎる本物の心情を表現するもの。同じ芝居を何度も演じる事は僕にはできない」と述べている。また「普段どんな生活をしているか、どんな人と出会ってきたか、何に感動し何に感謝しているか、そうした役者個人の生き方が芝居に出ると思っている」としており、肝に銘じているという。「俳優にとって大切なのは、造形と人生経験と本人の生き方。生き方が出るんでしょうね。テクニックではないですよね」とも言い切る。仕事に対する姿勢の一端として「親族の葬儀なども一度も参列していないし、それを理由に撮影中止にしてもらったことはない。それは自分にとってのプロとしてのプライドであり、課してきたこと」「(この仕事に就いた時から)捨ててるもんだと思いますよ。捨てなくたって、やろうと思えばできるんだもんね」と語っている。『あ・うん』撮影時に母親を亡くした時も葬儀には参列せず、軽妙な役柄を演じ切った。

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高倉健 - Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia

2: 2016/11/22(火) 17:27:46.20
ょぅじょ

3: 2016/11/22(火) 17:28:11.88
またあの妹側が騒いでんのか

4: 2016/11/22(火) 17:29:31.24
墓を更地にする
お察しじゃん

6: 2016/11/22(火) 17:30:35.81
遺書が全てや
故人を尊重しろっての

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