TOKIO城島が一番ブチキレたエピソード

TOKIO城島が30年間で一番ブチキレたエピソード

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1: 2016/11/25(金) 10:19:22.38 
「そんなしょーもないことでキレちゃうの?」で片付けられないかもしれない。

11月19日放送のバラエティ番組「バズリズム」(日本テレビ系)に、TOKIOがゲスト出演し、「アラフォー男の小さな怒り座談会」と題した企画でメンバーたちが日頃から感じているちょっとした怒りをぶちまけた。

長瀬智也は「カレーにレーズンはいらない」、リーダーの城島茂は「番組ADが用意するロケ弁に揚げ物が多い」という本当に些細なイライラを語ったのだが、そのロケ弁ネタの流れからリーダーがおそらく今までの人生で一番キレたというエピソードを披露。国分太一の「リーダーはけっこう食べ物に厳しかったりする」という発言から“伝説”とされている、そのブチ切れエピソードが暴露されたわけだが、そのスケールが思いのほか小さすぎたことで、視聴者をビックリ仰天させた。

新人マネージャーにうどんのテイクアウトを頼んだが、フタを開けたら“そば”だった。マネージャーには3度も“うどん”と念押ししたものの、そのミスをマネージャーが認めなかったため、『うどん言うたやろ!』とマジギレ。えっ、それだけ? と思ってしまう内容でスタジオは爆笑でしたが、松岡昌宏も『30年近くね、この人と一緒に僕らいますけど、あのとき一番怒鳴ったんじゃない』と、当時は本当に怒りまくっていたそうです。口答えするマネージャーが許せなかったのかもしれませんが、30年間で最大の怒りがそのエピソードとは驚きです」(エンタメ誌記者)

普段は温厚というイメージのある城島らしいエピソードと言えなくもないが、ある視聴者の「いつも温厚な人ほど些細なことでキレるから怖い」「人間の怒りのスイッチはどこにあるかわからないな」といったコメントが、もっとも当てはまるかもしれない?

http://news.livedoor.com/article/detail/12329719/
2016年11月25日 9時58分 アサ芸プラス

城島 茂
城島 茂(じょうしま しげる、1970年11月17日 - )は、日本のミュージシャン、アイドル、タレント、俳優、司会者、ギタリスト、キ ャスターである。アイドルグループでロックバンドTOKIOの最年長メンバーであり、ギター担当およびリーダーを務める。所属事務所はジャニーズ事務所。所属レコード会 社はジェイ・ストーム。血液型O型。愛称は「リーダー」や「老犬」。

概要
奈良県立奈良商業高等学校在学中の1986年7月7日、ジャニーズ事務所に入所。入所後は平家派に所属。単独では光GENJI、男闘呼組、 SMAP等とドラマ、バラエティ番組等で数多くの行動を共にする。 1988年、『あぶない少年III』(テレビ東京系)でドラマデビュー。1989年、『アイドル共和国』(テレビ朝日系)内で、平家派のメンバーだった山口達也らと共に「城島 茂バンド(通称:ジョーバンド)」を結成 。1990年、国分太一、松岡昌宏と共にTOKIOを結成しリーダーに就任。その後小島啓を加え、1994年小島に代わり長瀬智也が加 入したことで、現在のメンバーのTOKIOが完成する。同年9月21日、『LOVE YOU ONLY』でCDデビュー。2002年、『演技者。 黒いハンカチーフ』(フジテレビ系)で初主演 。

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城島 茂 - Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia


2: 2016/11/25(金) 10:20:50.00
危ないからいつも島流し状態

4: 2016/11/25(金) 10:22:54.65
男としてムカつくわ

5: 2016/11/25(金) 10:23:00.61
マネージャーが一言すみませんと謝ればすんでた話なんだろうな
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