能年玲奈の話題もメディアが完全封印(画像あり)

のん(能年玲奈)アニメの話題もメディアが完全封印(画像あり)

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1: 2016/11/25(金) 10:21:08.37
年明け早々に大きな輪話題となった、SMAPの独立騒動。独立ではなく解散という結果になったが、仮に独立していたらどうなっていたのだろうか? 事務所独立の怖さを感じさせる事件があった。それが、NHK朝の連続ドラマ小説『あまちゃん』でブレイクした能年玲奈こと“のん”(23)の初声優主演映画『この世界の片隅に』だ。

「『この世界の片隅に』は、絵を描くことが好きな“すず”が、空襲などで大怪我をしながらも、夫ともに必死に生きる姿を描いた戦後のドラマが描かれています。のんさんは役作りを極め、『あまちゃん』のときのように憑依しきって、完璧な声の演技をつとめています。ですが、この映画は広島国際映画祭で『ヒロシマ平和映画賞』を受賞したにも関わらず、ほとんど報道されていないのです」(芸能関係者)

これは、“のん”の独立トラブルが関係しているのだろうか?

報道しないように事務所がわざわざ圧力をかけていることはないと思います。また、そもそもこの映画は大きな規模ではなく、上映前からニュース性に富んでいるかというとそうではありません。ただ、試写を見れば名作であることは一目瞭然。それでも報道が多くないのは、“のん”のニュースを取り上げるのを自主的に敬遠しているメディアが多いのでしょう。“大作でもないし、あえてとりあげなくてもいいニュース”という体で、今後もメディアからは完全に封印されるでしょう」(前出・関係者)

■もしもSMAPが独立していたら…

SMAPがもしも1月の時点で独立していたら、“のん”と同じ運命になっていたのだろうか。

SMAPがあの時点で独立していたら、仕事のオファーが来ることはあったとしても、今と同じようにはいかず、メディア露出は激減していたでしょう。現在、一度は独立を画策したSMAPメンバーにも仕事があるのは、騒ぎが大きくなったため、飼い殺しにしづらくなったからです。それでも独立して芸能関係の仕事を続けるのであれば、膨大な根回しは必要不可欠。能年の場合はそういった業界のルールをあまりに無視しすぎたのが現状を招いた要因です」(前出・芸能関係者)

2017年、解散後のメンバーは再び事務所残存と独立の間で揺れるのだろうか。ジャニーズに飼い殺しにされるよりは、自由に羽ばたいて欲しいと願うファンも多いはず。”のん”の二の舞は避けてほしいものだ。

http://dailynewsonline.jp/article/1231092/
2016.11.25 10:10 デイリーニュースオンライン

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のん
能年 玲奈(のうねん れな、1993年7月13日 - )は、日本の女優、ファッションモデル。 2016年7月より芸名をのんに変更して活動することを表明

概要
「あまちゃん」ヒロイン合格発表はオーディションの最終審査としてNHKに呼ばれ、合格通知の入った封筒を渡されるというサプライズだった。しかし能年は封筒に入った紙に書かれた『ヒロインは能年さんに決定しました。』という文字を最終審査の台本だと勘違いし、声にだして読むも気づかずスタッフから「もう一度読んでください。」と言われ、何度も読んでしまった。最終的にはプロデューサーから「能年さんに決定しましたよ。」と言われ、そこで初めて気づいた。 演技指導として薬師丸ひろ子の映像を見るように指示され、能年は薬師丸の出演作品をほぼ視聴している。『あまちゃん』オーディションの際、「憧れのアイドル」欄に薬師丸の名前を記載。当時はキャストは誰一人公開されていなかったが、偶然にも本作で薬師丸演じる「大女優・鈴鹿ひろ美」に憧れ、芸能界に飛び込み付き人になる役として共演を果たした

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のん - Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia


5: 2016/11/25(金) 10:24:30.16
君の縄が残念なのは興行で大成功したのに 

同年に、この世界の片隅にが生まれた事...

13: 2016/11/25(金) 10:30:58.59
>>5 
とことん運が無いよな
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