【M-1グランプリ】松本人志「いままでで一番の僅差」(画像あり)

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【M-1グランプリ】松本人志「いままでで一番の僅差」(画像あり)

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松本人志 6年ぶり審査員のM―1総括


1: 2016/12/04(日) 23:08:34.70 
漫才日本一決定戦「M―1グランプリ2016」が4日に行われ、銀シャリが優勝した。

04年を除き01年の初回大会から10年まで審査員務め、6年ぶりの復帰となった ダウンタウンの松本人志(53)が優勝決定後に今大会を総括した。

ファーストラウンドの得点上位3組の銀シャリ、スーパーマラドーナ、敗者復活戦を勝ち抜いた 和牛がファイナルラウンドに進出。

「オール阪神・巨人」オール巨人(65)と「博多華丸・大吉」博多大吉(45)、上沼恵美子 (61)が銀シャリ、「中川家」礼二(44)はスーパーマラドーナ、松本は和牛に票を入れた。  

松本はファイナルラウンドの3組について「スーパーマラドーナが凄かったねえ。あれで プレッシャーがかかったと思うがよくやったと思う」とスーパーマラドーナの次にネタを披露した 和牛や銀シャリの奮闘を称えた。  

本当の僅差で、僕も銀シャリでも全然よかった。いままでで一番の僅差じゃないかな」と 超接戦だったと語った。  

ファーストラウンドの結果は点数順に銀シャリ(470点)
和牛(469点)
スーパーマラドーナ (459点)
さらば青春の光(448点)
アキナ(446点)
ハライチ(446点)
カミナリ(441点)
スリムクラブ(441点)
相席スタート(436点)だった。

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161204-00000183-spnannex-ent

松本人志(まつもとひとし1963/9/8生)
兵庫県出身のお笑い芸人。
漫才師、司会者であり、お笑いコンビ・ダウンタウンのボケ担当。
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妻は元タレントの伊原凛
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相方の浜田雅功とは幼稚園時代に出会っている。
高校卒業後、ダウンタウンを結成(ただし、当時のコンビ名は、何回か変更されていた)。
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1988年、コント番組『夢で逢えたら』で東京進出。
2007年、企画、脚本、監督、出演の四役を務めた映画『大日本人』を発表し映画監督デビュー
dainihonjin

多方面の人物やメディアなどで、「天才」と称され、芸人のほとんどにリスペクトされている。
「ワイドナショー」で芸能や社会情勢などへの持論を述べ、一部からは「ご意見番」と呼ばれている

一部では「芸人は体を鍛えてはいけない」、「映画は撮らない」、「デキちゃった結婚とかありえない」等の持論を次々に実行しているという批判の声も。


松本 人志 - Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia


コメント

2: 2016/12/04(日) 23:10:13.44
お笑いに点数つけて順位て

馬鹿じゃねーのか

39: 2016/12/04(日) 23:32:14.42
>>2
これ

3: 2016/12/04(日) 23:11:08.74
スーパーマラドーナと和牛が面白かったわ

5: 2016/12/04(日) 23:12:33.56
ハライチが一番オモロかったのに、審査員は皆ボンクラ!

6: 2016/12/04(日) 23:12:54.67
吉本だらけの審査員

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