ガッキー主演『逃げ恥』の視聴率が一度も落ちずに最終回へ(画像あり)

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ガッキー主演『逃げ恥』の視聴率が一度も落ちずに最終回へ(画像あり)

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新垣結衣主演ドラマが第10話で自己最高の17・1%


女優の新垣結衣(28)が主演を務めるTBS「逃げるは恥だが役に立つ」(火曜後10・00)の第10話が13日に15分拡大で放送され、平均視聴率は自己最高を更新する17・1%だったことが14日、分かった。 

先週第9話の16・9%を0・2ポイント上回り、またも自己最高を更新した。最終回(20日)に向けて数字を上げ、20%の大台超えも視野に入れた。ブームはとどまるところを知らず、最高潮に達する。

第10話は、お互いの気持ちを告白したみくり(新垣)と津崎(星野源)は恋人同士の生活をスタート。楽しそうなみくりに対し、津崎はどこか緊張気味。津崎は、みくりにリードされながら少しずつ段階を踏む。

一方、百合(石田ゆり子)の涙を目にしてから、彼女が気になる風見(大谷亮平)は意外な優しさを見せる。百合が意識し始めた頃、風見は驚きの言葉を投げ掛ける。その中、津崎が勤める会社でリストラの候補者が発表される…という展開だった。

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「逃げ恥」第10話は17・1%!最終回前にまた自己最高 最終回大台視野 ― スポニチ Sponichi Annex 芸能


逃げるは恥だが役に立つ

『逃げるは恥だが役に立つ』(にげるははじだがやくにたつは、海野つなみによる日本の漫画作品。

『Kiss』(講談社)にて2012年22号より連載され、同誌は2013年5月号より月刊誌となり、6月号より毎号連載されている。

単行本は2016年6月現在既刊7巻。略称は『逃げ恥』(にげはじ)。


大学院を出ながらも就職難で派遣社員になった森山みくりは、いわゆる派遣切りに遭い、無職の身となってしまう。

求職中の娘を見かねた父は、家事代行サービスを利用していた元部下・津崎平匡が折りよく代行の会社を替えようとしていたところを頼み込んで、週1回の仕事を取り付けてくる。

気難しい性格で、あまり他人に構われることを好まない津崎だったが、みくりとは適度な距離感を保って良好な関係を築く。

だが、定年を機に田舎へ引っ越すという願望を両親が叶えることになり、現状を維持したいみくりは津崎に「就職としての結婚」を持ちかけ、その提案にメリットを感じた津崎は了承し、2人は契約結婚という道を選ぶ。


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逃げるは恥だが役に立つ - Wikipedia


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