松井玲奈「アイドル時代辛かった」

松井玲奈「アイドル時代辛かった」

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松井玲奈さん アイドル時代の苦悩


アイドル時代、人間関係は大丈夫だったんですただ、応援してくれる人の数が、必ずしも歌うポジションや選抜の選考に反映されないことがあったので、それは辛いなと思ったことはありました

トップアイドルとして活躍した松井玲奈(25)。昨年の卒業公演を経て、現在は、舞台や映画を中心に活動する彼女が、アイドル時代の苦悩、卒業秘話を、本誌を通じて語った。

23歳のとき、’14年の選抜総選挙で5位になったんですけど、次のシングルで15番手くらいまで落ちたんですね。若いメンバーも推していきたいっていうことなんでしょうけど、ファンの人の持つ投票権は(CDの)特典として付いているものなので、『オレたちは頑張ったのに』とがっかりさせちゃうのが申し訳なくてイヤでした。それなら選挙にお金を使うんじゃなくて、1回でも多く私が出た舞台や映画を見ることに使ってもらいたいなと思って。そういうこともあって、翌年は総選挙を辞退したんです


来年早々、女優として新境地を開いたと評判の『新・幕末純情伝』の地元・豊橋での公演が1月に、また4月には主演映画『はらはらなのか。』の公開も控えている。

松井玲奈「アイドル辛かった」卒業までの苦悩と夢を告白 (女性自身) - Yahoo!ニュース


松井玲奈(1991/7/27)

日本の女優であり、女性アイドルグループSKE48、乃木坂46の元メンバーである。

兵庫県生まれ、愛知県豊橋市出身。

Grick所属。7月31日、『SKE48オープニングメンバーオーディション』に合格。

2010年1月 - 3月、『マジすか学園』(テレビ東京)でドラマデビュー、ラッパッパ四天王のゲキカラ役を演じた。

2015年8月31日、SKE48劇場において卒業公演が行われた。
matsuir

松井玲奈 - Wikipedia





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2014 SKE48 わがままな流れ星

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