【ポジティブハゲ】小峠が薄毛の極意を明かす!「攻めのハゲと逃げのハゲ」

1: 2017/12/03(日) 14:43:25.97 ID:CAP_USER9
小峠が語る薄毛の極意「トレエン斉藤は攻めのハゲ、スキンへッドは逃げのハゲ」〈週刊朝日〉
12/3(日) 12:26配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171203-00000007-sasahi-ent
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「うまくいかないことを薄毛のせいにしては人生つまらない」と語るバイきんぐの小峠英二さん(撮影/松岡かすみ)

 薄毛と言えば、男性にとって永遠の悩みの一つ。「ハゲ=非モテ」と思い込んでいる男性は多いが、「僕は、ハゲで良いことの方が増えましたよ」と断言するのは、
スキンヘッドがトレードマークの“モテ芸人”お笑いタレント・バイきんぐの小峠英二さん(41)だ。ハツラツと“薄毛ライフ”を謳歌する小峠さんに、その極意を聞いた。

* * *

――いつから頭部が寂しくなってきたのか

 24歳頃から日に日に髪が薄くなってきて、30歳で頭の4割くらいがハゲてしまったんですよ。おやじも兄も親せきも、みーんな薄いから、これはもう遺伝ですね。

――当初から薄毛もハゲも気にならなかった?

 そりゃその頃は、めちゃめちゃ気にしてましたよ。朝と晩に10分ずつ、育毛剤を髪に振る「育毛タイム」を設けて、必死に髪を生やそうとしていました。
それを6年間続けたけど、手応えはなかった。だから「もうやってもムダだ」って思ったんです。

――そのころの心境を具体的に教えてほしい

 僕、ブレークしたのが36歳なんです。それまで芽が出ずに、結構しんどい時期が長かった。お笑いのライブに来るお客さんは女性が多いし、
やっぱり見た目が分かりやすくカッコ良い方が人気が出やすい。だから薄毛の芸人仲間と、「ハゲって本気できついな」って、真剣に話していました。

>>2以降へ続く

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