【現代のロストテクノロジー】もう月面着陸は無理!? 苦しすぎる言い訳から見えてきたアポロ計画の真実!!これは怪しいな……

海外
79170
1: 2017/12/16(土) 15:28:49.35 BE:416336462-PLT(12000) ポイント特典
sssp://img.5ch.net/premium/6931153.gif
NASA(アメリカ航空宇宙局)の宇宙飛行士ドナルド・ペティット氏が、有人月面着陸はもはや不可能であると語った。
ニュースサイト「Disclose.tv」が報じている。
ペティット氏はこれまで3度の宇宙滞在経験を持つベテランの宇宙飛行士で、うち2回はISS(国際宇宙ステーション)に
長期間滞在している。そんなペティット氏が、この度、インタビューで月に行くことはもはや不可能だと語ったというから驚きだ。
「私も行ってみたいですが、月に行くための技術がもはやないのです。かつてはありましたが、壊してしまいました。
もう1度作り上げるのは大変骨の折れる作業です」(ペティット氏)
最後の月面着陸となったアポロ17号が月に到達したのは、1972年のこと。それから45年余りの間に不要となった技術が廃棄され、
現在それらを復元することは難しいということだろう。
少し前にニュースにもなったが、NASAは現在も40年前に作られた宇宙服を使い続けているが、製品の消耗により2024年の
ISS運用終了まで持ちこたえることが難しいとも言われている。さっさと新調すれば良いと思われるかもしれないが、
宇宙服の製作には莫大なコストが掛かる上、当時の技術が失われてしまっており、なかなかそう簡単に作れるものでもないらしい。

http://tocana.jp/2017/12/post_15397_entry.html
https://youtu.be/16MMZJlp_0Y


続く

続きを読む
タイトルとURLをコピーしました