【衝撃】「死んだ後も一緒にいたかった」 33歳娘の遺体を放置で両親逮捕 16歳からプレハブ小屋で17年間監禁か ヤバすぎる……

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1: 2017/12/26(火) 06:57:26.36 _USER9
 大阪府寝屋川市の自宅のプレハブ小屋に33歳の長女の遺体を放置した疑いで50代の両親が逮捕されました。長女の体重は19キロしかありませんでした。

 死体遺棄の疑いで逮捕されたのは寝屋川市の会社員・柿元泰孝容疑者(55)と妻の由加里容疑者(53)です。警察によりますと、2人は今月18日の朝、自宅のプレハブ小屋で長女の愛里さん(33)が死亡しているのを見つけたにもかかわらず、遺体を放置した疑いがもたれています。

 23日に警察に自首して事件が発覚し、2人は「死んだ後も一緒にいたかった」などと容疑を認めているということです。警察が遺体を調べたところ、愛里さんの体重は約19キロで死因は低栄養状態による凍死とみられています。2人は警察に対し「長女は16歳頃から精神を病みプレハブ小屋で監禁していた」と話しているということです。

配信12/25 20:06
MBSニュース
http://www.mbs.jp/news/kansai/20171225/00000051.shtml

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