【Abema】亀田大毅氏1000万円“死守”に自信「相手は言うても素人ですから」相手のキャラ濃すぎだろwwwwwww

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1: 2017/12/28(木) 23:24:14.35 _USER9
インターネットテレビのAbemaTVは28日、「亀田大毅に勝ったらお年玉1000万円挑戦者を投票決定&想定外の重大発表SP」を放送し、
ボクシング元世界2階級王者で亀田3兄弟の次男・亀田大毅氏(28)が来年元日に出演する「亀田大毅に勝ったらお年玉1000万円」(後1時)の
調印式が個なわれた。挑戦者候補5人が紹介され、ツイッターなどでの視聴者投票で当日までに大毅氏に挑む4人が決定する。

番組は今年5月7日に放送し、当時の最高視聴者数となる1420万視聴を記録した「亀田興毅に勝ったら1000万円」に連なるシリーズ。
3分3ラウンドの試合で、挑戦者はKO勝ちすれば賞金を獲得できる。兄の元世界3階級王者・亀田興毅氏は、問題なく挑戦者4人を退けた。

今回の挑戦者候補は“ミナミの喧嘩最強ホスト”黒咲豪、“介護&バイオレンス”簗瀬寛、“狂乱のケンカ屋”和魔、“究極の貧乏シザーハンズ”三輪太一、
“神のパンチを持つ男”和田高志の5人。

2年4カ月ぶりにリングに立つ大毅氏は「きついですけど、相手は言うても素人ですから。2年くらいギリギリセーフ」とブランクの影響はないとした。
左目網膜剥離を負ったことで視力が0・1以下ではないかともささやかれるが、「引退したのは世界で戦えないから。これくらい左手一本で勝てますよ」と
1000万円“死守”に自信を示した。

大毅氏は2010年2月に3度目の世界挑戦でWBA世界フライ級王座を獲得。13年9月にはIBF世界スーパーフライ級王座も獲得して2階級制覇を達成。
15年9月に米国でのノンタイトル戦で判定負けして、同年11月に現役引退を表明した。プロ通算戦績は34戦29勝(18KO)5敗。
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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171228-00000104-dal-fight

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