【悲報】今後発売のテレビにNHK受信料「徴収督促チップ」キタ―――(゚∀゚)―――― !!

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1: 2018/01/19(金) 00:52:11.41 BE:878978753-PLT(12121) ポイント特典
http://toyokeizai.net/articles/-/205142
全受信機にACASチップを入れるのは不当だ

2018年は放送・映像機器いずれの業界にとっても大きなイベントとして、12月1日に
「4K/8K実用放送の開始」が待ち構えている。ところが実用放送開始まで1年を切った
現在も解決していない問題がある。

昨年7月にも記事「B-CASカードは4K/8Kになると"悪質化"する」で伝えた
「CAS(コンディショナルアクセスシステム)」の問題が解決していないからだ。

CASとは契約状況に応じて放送視聴の可否を制御する仕組みで、有料放送の契約者識別に使用する。
NHKの受信料納付を求めるメッセージ表示も、この仕組みを用いて実現している。
現在使われているB-CASカードには、さらにコンテンツを保護する暗号化機能も有しているが、
B-CASカードはすでに暗号化を破られていることもあり、4K/8Kにおける新しい仕組みとして
有料放送事業者で組織した「新CAS協議会」が次世代のCASとしてACASチップを開発した。

目的は「NHK受信料の徴収」しかない
問題はこのACASチップを全受信機へ“内蔵させる”ことを前提にしていることだ。なぜなら、
ACASチップ内蔵の実効性が“NHK受信料の徴収”にしかないからである。加えて言及するならば、
世界中、どこを探しても「CAS機能を内蔵するテレビ」は日本以外に存在しない。

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