【関東人は知らない】9割が関西住民の胃袋へ!80年のロングセラー「ポールウィンナー」とは……

バカネタ
1: 2018/01/20(土) 12:08:24.90 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
ソーセージは、「ウインナー」「フランクフルト」「ボローニャ」などのさまざまな種類が国内に広まったが現在では、
家庭の食卓に欠かせない食材になっているのはご存じの通り。

中でも「ウインナー」は口にする機会が多いソーセージで、ロングセラー商品も多い。

その一つ「ポールウィンナー」は、1934(昭和9)年の発売。80年以上の歴史を誇る。製造元は、兵庫県西宮市に本社を置く「伊藤ハム」だ。
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同商品の特長は、保存期間が長いこと。独特のセロハン包装が中身を衛生的に保ち、加熱いらずで食べられる。
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中身の取り出しも、テープをむき取ることでワンタッチ。以前の包装ではハサミなどを使うか、端を歯で「食いちぎる」必要があった。
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■「食べたことがある率」は地元2府県のみ過半数

これほど息が長く、かつ大手メーカーの商品であるにもかかわらず、「ポールウィンナーを食べたことがある」という声は意外に聞かれない。

しらべぇ編集部の調査によると、全国47都道府県の平均で「ポールウィンナー」を食べたことがあると答えた人の割合は25.4%。
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■年間1億本販売も、9割が関西在住民の胃袋に!
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http://sirabee.com/2015/11/01/58186/

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