「鳥インフル」平成30年パンデミックの予兆!? なんと京都からも……

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1: 2018/01/30(火) 08:47:03.42 ● BE:512899213-PLT(27000)
 1月18日、京都市内で野生のカルガモ3羽が死んでいるのが見つかり、このうち1羽からA型の鳥インフルエンザウイルスの遺伝子が検出された。
1月9、10日に香川県さぬき市の養鶏場、17日には東京都大田区内で、それぞれ死んでいた鶏と野鳥から感染力の高い高病原性鳥インフルエンザ
(H5N6型)が相次いで確認され、環境省が17日から警戒レベルを最高の「3」にまで引き上げ、緊張が走ったばかりだ。
 医療ジャーナリストの外岡立人氏が次のように警鐘を鳴らす。
 「1918年のパンデミックから100年、人類はいまだ鳥インフルの拡散を克服できていない。確かに公衆衛生面で改善はしましたが、万能ワクチンが
開発されない限り、新規のウイルスが世界に大惨事を起こす危険性があるのです」

しかしソースは週刊実話
http://wjn.jp/article/detail/2998917/

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