【悲報】精神科医「日本人はロリ〇ンだらけ!!!!日本の状況は普通じゃない!!」

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1: 2018/02/26(月) 14:54:36.94 ID:HBdKlb5W0.net BE:695656978-PLT(12000)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180226-00000020-jij_afp-int&p=1
少女アイドルに熱中する日本 「崇拝」か「小児性愛」か
「あいちゃん6さい(現在の活動名は「あいちゃん7さい」)」は髪にリボンを着け大人のようなメイクを施しているが、まだ非常にあどけない。
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 あいちゃんのように小規模なステージで活動する少女たちを日本では「地下アイドル」と呼び、それが問題視されることもない。しかし、ここで見られるある風潮が未成年者を危険にさらしていると人権団体は訴える。
日本では幼い少女を性の対象にすることへの危機意識が極めて乏しいというのだ。

外国人には「異様な光景ですよね」と姫乃さんはいう。一方で、ファンからの性的なアプローチは絶対に「ダメ」だと強調した。
日本社会に潜む小児性愛(ペドフィリア)の問題は数字からも見て取れる。警察庁の統計によると、児童ポルノの被害が確認された未成年者の数はこの10年間で5倍に増加した。
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 日本では児童ポルノの「単純所持」が2015年にようやく摘発対象となったばかり。先進国の水準に追いつかんとするが、子どもの性を商品化するビジネスは法の目をかいくぐり、当局とのいたちごっこが続く。
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 ある地下アイドルのライブ。セキソウイチロウさん(当時40)は男性ファンの人混みの中にいた。週2回はステージに立つ少女たちを見に来るという。

彼自身はアイドルの女の子たちを応援しているだけで何らやましさはないと強調するが、中には彼女たちを性的な対象として見ているファンもいると話す。
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■18歳で価値が下がると少女たちに思わせる社会

 男性客に10代の少女と「散歩」するなどのサービスを提供するいわゆるJK(女子高生)ビジネスが日本では買春の温床になっているが、警察は一掃できずにいる。
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 幼い少女が小さな水着などを着てポーズを取る疑似ポルノ「着セクシー」画像も法の網をかいくぐり、インターネット上で容易に見つけることができる。
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 小児性愛者の治療も行う精神科医の福井裕輝(Hiroki Fukui)氏は、日本では潜在的な性犯罪者から子どもを守らなければならないという意識が「本当に希薄だ」と指摘し、「日本の状況は普通ではないんだと理解し、
変えるべきは変えていく必要がある」と話す。


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1519624476/

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