清宮、やはりヤバイ 第二のハンカチ臭がプンプンしてきたぞwwwwwwwww

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1: 2018/02/26(月) 16:41:50.69 ID:CAP_USER9.net
 90メートルダッシュを往復8本という強化メニューが課されたときは、清宮だけ、なぜか6本で終了。それでも青息吐息で、アゴを出していた本人に、周囲から「おまえ、なんで6本なんだよ」とヤジが飛ぶと、「いえ、ぼくのところだけ6本と書いてあったんで……」と、平然と返し、「もう2本走ってこい」と言う先輩からの声に取り合わず、「いやもう、無理っス」と、その場にへたり込んでしまうといったアンバイだ。目上の選手の前でもオドオドしたり、顔色をうかがうようなところがまったくないのである。

 この日の走塁時、ぬかるみに足を取られて転んだように、グラウンド内で鈍くさいのは困る。しかしマイペースは、言い換えれば周囲に惑わされないということでもある。

 試合後は、「いつも通り、だったかな。ボールへの対応? 悪くありませんでした。足が滑った? 滑りました……」と照れ笑い。

 米国のアリゾナキャンプでは、こんな一幕もあった。ある日の夕食時、先輩の横尾らに遅れて、清宮が選手食堂に入ってきた。山盛りのおかずを前に、清宮はのんびりと食事。先に食べ終わった横尾らが「おれたち、先に行くぞ」と声をかけると、清宮は「あ、待ってください!」と慌てたそぶりこそ見せたものの、席は立たずに、ゆっくりとデザートを口に運んでいたという。

 高卒ルーキーとは思えない悠然とした雰囲気。あまりにマイペースすぎるため、どこか鈍くさい印象もある。
https://news.nifty.com/article/sports/gendai/12136-444401/

引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1519630910/

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