フランスフェミ団体「一方通行逆行した妊婦に罰金はおかしいわ!急いでる妊婦のことを考えて規則変えてよ!」

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1: 2018/03/04(日) 16:00:29.76 ID:Y8JYEf5c0.net BE:878978753-PLT(12121)
仏パリで、地下鉄構内の一方通行通路を逆行して歩いていた妊婦に罰金60ユーロ
(約7800円)が科される出来事があり、ソーシャルメディア上では怒りの声が
巻き起こり、乗客の権利擁護団体はルールを変えるべきと主張している。

 2月27日夜、パリ市内のコンコルド(Concorde)駅で妊婦が先を急ごうと
一方通行の通路を反対方向に歩いていたところ、駅員に見つかって罰金を科された。

 この妊婦のパートナーは「逆行しただけの妊婦に事前通告なしに60ユーロの罰金
を科して大もうけとは、なんて楽な商売だ」と皮肉たっぷりのコメントと罰金通知書
の写真をツイッター(Twitter)に投稿した。

 これに対しパリ地下鉄を運営するパリ交通公団(RATP)の広報担当者は3日、
一方通行のサインは明示されていたとして駅員の対応を支持。一方通行の目的は
「事故」を回避し、人の流れを管理するものだとAFPに説明した。

 だが乗客の権利擁護団体FNAUTはこの罰金について
「ばかばかしいにもほどがある」と述べ、規則を変えるべきだと主張している

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180304-00000021-jij_afp-int

引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1520146829/

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