能年玲奈改め、のん「普通に生きるということだけで涙が出てくる」

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能年玲奈改め、のん「普通に生きるということだけで涙が出てくる」

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1: 2016/09/09(金) 23:16:31.98
能年玲奈より改名した女優・のんが9日、都内で行われたアニメーション映画「この世界の片隅に」(11月12日公開)の完成披露試写会舞台挨拶に、片渕須直監督、原作者のこうの史代氏とともに登壇した。

第13回文化庁メディア芸術祭優秀賞を受賞したこうの氏の同名マンガをアニメーション映画化した同作。第二次世界大戦中の広島・呉を舞台に、激化していく世の中で大切なものを失いながらも、前を向いていく女性・すず(のん)の姿を描く。

初めてアニメ映画で主演を果たしたのんは、「戦争というものが1つの“モノ”としてあるんじゃなくて、生活の中に隣り合わせで入ってくるものだと、今回の作品で感じました」と語り、「普通の生活とか、普通に生きるということだけで涙がボロボロと出てくる素敵な作品だと思います。ご家族で見ていただけると、大切なものを共感できるのではないかと思います」とアピールした。

http://mdpr.jp/cinema/detail/1613340
のん
能年 玲奈(のうねん れな、1993年7月13日 - )は、日本の女優、ファッションモデル。 2016年7月より芸名をのんに変更して活動することを表明

概要
「あまちゃん」ヒロイン合格発表はオーディションの最終審査としてNHKに呼ばれ、合格通知の入った封筒を渡されるというサプライズだった。しかし能年は封筒に入った紙に書かれた『ヒロインは能年さんに決定しました。』という文字を最終審査の台本だと勘違いし、声にだして読むも気づかずスタッフから「もう一度読んでください。」と言われ、何度も読んでしまった。最終的にはプロデューサーから「能年さんに決定しましたよ。」と言われ、そこで初めて気づいた。 演技指導として薬師丸ひろ子の映像を見るように指示され、能年は薬師丸の出演作品をほぼ視聴している。『あまちゃん』オーディションの際、「憧れのアイドル」欄に薬師丸の名前を記載。当時はキャストは誰一人公開されていなかったが、偶然にも本作で薬師丸演じる「大女優・鈴鹿ひろ美」に憧れ、芸能界に飛び込み付き人になる役として共演を果たした

A

のん - Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia


61: 2016/09/10(土) 01:16:36.10
>>1 
のんも周りから見たら普通じゃないんだよ

3: 2016/09/09(金) 23:17:22.20
俺の嫁になってくれえええええ

4: 2016/09/09(金) 23:17:41.62
何言ってますのん

7: 2016/09/09(金) 23:19:04.78
順調に病んできてるね

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